閲覧・通知

通知を設定する

開封・読了など、必要な種類と受け取り方を選びます。

実際の操作画面(説明用の架空データ)。表示はプラン・権限・画面幅で異なります。
通知を設定する
通知を設定するの操作画面

画像が収まらない場合は、縦・横にスクロールして確認できます。

操作の流れ

  1. 1

    アプリ設定で通知を開く

  2. 2

    必要な種類と受け取り方を選ぶ

  3. 3

    資料単位の停止も確認

操作する画面を開く(新しいタブ)

詳しい手順・確認すること

ブラウザ・メール・Slack・Chatworkの4つに届きます(Slack・ChatworkはProプラン以上)。通知の種類は設定画面から個別にON/OFFできます。

  • 初回開封 — 相手が初めて資料を開いた
  • 半分まで読まれた — 全体の半分を超えて読み進めた(4ページ以上の資料)
  • 最後まで読まれた — 最終ページまで到達した
  • 途中で離脱した — 読み進めたのに最後まで行かずに終わった
  • HOTになった — 見込み度がHOTに達した
  • 再訪があった — しばらく間を空けて開き直した
  • 下書きができた — AIがフォローの下書きを自動で用意した時。きっかけ(最後まで読まれた、など)も一緒に届きます
  • ダウンロードされた — 選んでもらった検討状況(情報収集/検討中/打ち合わせ希望)も一緒に届きます。ダウンロードを許可した資料だけ

どの種類を受け取るかは設定画面でまとめて決めます。資料の画面では「この資料の通知を止める」だけを切り替えられます。テスト用の資料や、反応を追う必要のない資料に使ってください。 止めても閲覧の記録は通常どおり残ります。