詳しい手順・確認すること
ブラウザ・メール・Slack・Chatworkの4つに届きます(Slack・ChatworkはProプラン以上)。通知の種類は設定画面から個別にON/OFFできます。
- 初回開封 — 相手が初めて資料を開いた
- 半分まで読まれた — 全体の半分を超えて読み進めた(4ページ以上の資料)
- 最後まで読まれた — 最終ページまで到達した
- 途中で離脱した — 読み進めたのに最後まで行かずに終わった
- HOTになった — 見込み度がHOTに達した
- 再訪があった — しばらく間を空けて開き直した
- 下書きができた — AIがフォローの下書きを自動で用意した時。きっかけ(最後まで読まれた、など)も一緒に届きます
- ダウンロードされた — 選んでもらった検討状況(情報収集/検討中/打ち合わせ希望)も一緒に届きます。ダウンロードを許可した資料だけ
どの種類を受け取るかは設定画面でまとめて決めます。資料の画面では「この資料の通知を止める」だけを切り替えられます。テスト用の資料や、反応を追う必要のない資料に使ってください。 止めても閲覧の記録は通常どおり残ります。