詳しい手順・確認すること
送付先のアクティビティタイムラインと対応履歴は10件ずつ表示します。対応履歴の取得範囲は送付先・顧客ごとに直近200件までです。前後のページやページ番号で移動でき、タイムラインは閲覧・質問や相談・ダウンロードなどの種類で絞り込めます。閲覧を選ぶと、資料の版も選べます。
ページ別の時間は、各閲覧の「ページごとの時間を見る」から開きます。長い資料でも10ページずつ確認できます。長い相談内容やメモは全文を開いて確認し、閉じて一覧に戻れます。期間に制限がある場合、「表示期間内で最初の閲覧」は、それ以前の閲覧がなかったことを意味しません。
希望日時の確定操作は送付先詳細の上部にあります。タイムラインの「希望日時を確認する」から移動できます。対応記録の取り消しは対象と内容を確認して実行します。元に戻せず、取引ステータスも戻らないため、取り消す前に確認してください。