詳しい手順・確認すること
相手が動いたときに、フォローメールの下書きを先に用意しておけます(設定画面の「下書きの自動生成」)。きっかけは4つあり、それぞれ別にON/OFFできます。
- 最後まで読まれた時(既定ON)
- ダウンロードで検討状況に答えた時(既定ON)— 答えに合わせて書き分けます
- 送ってから読まれないままの時(既定OFF・日数を指定)
- しっかり読んだ相手が再訪した時(既定OFF・ページ数を指定)
相手が動いたもの(上2つ)は既定でON、こちらの都合で出すもの(下2つ)は既定でOFFです。 下書きができると通知が届き、送付先の画面でそのまま確認・編集して送れます。 同じ相手に同じきっかけで2回は作りません。