AI・対応

下書きの自動生成を設定する

読了などをきっかけに、AIの下書きを自動で用意します。

実際の操作画面(説明用の架空データ)。表示はプラン・権限・画面幅で異なります。
下書きの自動生成を設定する
下書きの自動生成を設定するの操作画面

画像が収まらない場合は、縦・横にスクロールして確認できます。

操作の流れ

  1. 1

    自動生成の条件を選ぶ

  2. 2

    通常のAI回数を使うことを確認

  3. 3

    下書きを確認・編集してから使う

操作する画面を開く(新しいタブ)

詳しい手順・確認すること

相手が動いたときに、フォローメールの下書きを先に用意しておけます(設定画面の「下書きの自動生成」)。きっかけは4つあり、それぞれ別にON/OFFできます。

  • 最後まで読まれた時(既定ON)
  • ダウンロードで検討状況に答えた時(既定ON)— 答えに合わせて書き分けます
  • 送ってから読まれないままの時(既定OFF・日数を指定)
  • しっかり読んだ相手が再訪した時(既定OFF・ページ数を指定)

相手が動いたもの(上2つ)は既定でON、こちらの都合で出すもの(下2つ)は既定でOFFです。 下書きができると通知が届き、送付先の画面でそのまま確認・編集して送れます。 同じ相手に同じきっかけで2回は作りません。