AI・対応

要フォローから対応する

作業中の画面から、優先して連絡する相手を確認します。

実際の操作画面(説明用の架空データ)。表示はプラン・権限・画面幅で異なります。
要フォローから対応する
要フォローから対応するの操作画面

画像が収まらない場合は、縦・横にスクロールして確認できます。

操作の流れ

  1. 1

    候補と対応の理由を確認

  2. 2

    相手の詳細を開く

  3. 3

    対応後に記録する

操作する画面を開く(新しいタブ)

詳しい手順・確認すること

ダッシュボード以外の画面では、右下に「要フォロー」が出ます。いま連絡すべき相手が最大3件、理由つきで並びます (ダッシュボードには「今日のアクションリスト」があるので出しません)。

サイドバーの「送付先」には、前に送付先の一覧を見たあとに閲覧があった件数が付きます。送付先の一覧を開くとリセットされます。 (他の項目には付けていません。意味のある数が出ない場所に付けても雑音になるためです。)

チェックを押すとその日は見送りになり、翌日また出ます。対応を記録したり取引ステータスを進めたりすれば、 自然に出なくなります。畳んだ状態は記憶します(この端末のブラウザのみ)。