資料・URL

共有リンク・ライブラリで届ける

相手がまだ決まっていない配布と、複数資料をまとめる配布の使い分けです。

実際の操作画面(説明用の架空データ)。表示はプラン・権限・画面幅で異なります。
共有リンク・ライブラリで届ける
共有リンク・ライブラリで届けるの操作画面

画像が収まらない場合は、縦・横にスクロールして確認できます。

操作の流れ

  1. 1

    1本を配るなら資料の共有リンク

  2. 2

    複数ならライブラリにまとめる

  3. 3

    発行したURLを相手に案内

操作する画面を開く(新しいタブ)

詳しい手順・確認すること

共有リンク(リード獲得)

資料ごとに1本のURLを発行し、テレアポ・フォーム営業・展示会などで配れます。開いた方に名前・会社名・メールを入力してもらい、そのまま送付先として登録されます。以降は通常の送付先とまったく同じように追えます。 入力を求めない設定にもできます(誰が見たかは分かりませんが、ページ別の閲覧傾向は取れます)。

共有リンクは用途名と状態で検索でき、発行前に相手の入力画面を確認できます。用途名・会社名の必須設定・提供元のポリシーURLは「設定」から後で変更できます。URLは変わりません。発行やコピーだけではメールは送信されません。

資料ライブラリ

複数の資料をまとめて1本のURLで送れます。相手は目次から選んで読み、どれを開いたかで検討の段階が分かります(料金表だけ開いたのか、導入事例まで読んだのか)。

ライブラリには最大12本を選び、作成前に上下ボタンで目次の順番を整えられます。作成後の名前・資料・順番は変更できません。 URLの発行だけではメールは送信されません。発行したURLをコピーして相手に送ってください。 詳細画面では送付先を検索し、必要な相手の「閲覧状況・専用URLを確認」を開けます。 目次のみの開封と資料の閲覧は別に表示されます。「開いた資料」は読了を意味しません。