詳しい手順・確認すること
共有リンク(リード獲得)
資料ごとに1本のURLを発行し、テレアポ・フォーム営業・展示会などで配れます。開いた方に名前・会社名・メールを入力してもらい、そのまま送付先として登録されます。以降は通常の送付先とまったく同じように追えます。 入力を求めない設定にもできます(誰が見たかは分かりませんが、ページ別の閲覧傾向は取れます)。
共有リンクは用途名と状態で検索でき、発行前に相手の入力画面を確認できます。用途名・会社名の必須設定・提供元のポリシーURLは「設定」から後で変更できます。URLは変わりません。発行やコピーだけではメールは送信されません。
資料ライブラリ
複数の資料をまとめて1本のURLで送れます。相手は目次から選んで読み、どれを開いたかで検討の段階が分かります(料金表だけ開いたのか、導入事例まで読んだのか)。
ライブラリには最大12本を選び、作成前に上下ボタンで目次の順番を整えられます。作成後の名前・資料・順番は変更できません。 URLの発行だけではメールは送信されません。発行したURLをコピーして相手に送ってください。 詳細画面では送付先を検索し、必要な相手の「閲覧状況・専用URLを確認」を開けます。 目次のみの開封と資料の閲覧は別に表示されます。「開いた資料」は読了を意味しません。